ダンスを仕事にするための基礎知識 知っておくべきお金の話

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ダンスを仕事にするための基礎知識 知っておくべきお金の話

いつの時代も、好きなことで生きていくことは魅力的です。

ダンスが好きな人なら「踊りを仕事にできたら良いな。」なんてことを考えたりするものです。

好きなことを仕事にするのであれば、それでお金を稼がなければいけません。

それはどのくらい大変なことなのか。それとも意外にやれてしまうものなのか?

このページでは、ダンスを仕事にしたい夢を持つ人に向けた基礎知識をお伝えします。

知っておくべきお金の話なので、まだ親元で暮らしている若年層にこそ読んでもらいたい内容です。

このページは10分程度で読み終えることができます。

まずは目次でこのページの全体像を確認し、順に読み進めてください。

1.お金を稼ぐ方法は大きく分けて2種類ある
2.ダンスにおける需要と供給の関係
3.ダンサー インストラクターの収入(年収)
4.地域でのダンスの仕事はスモール・マーケット
5.お金をいただくだけの価値が自分にあるか
6.どうしたらダンスを仕事にできるか
7.ダンサーの活動・集客もネット中心になりつつある
8.ダンスビジネスのこれから


お金を稼ぐ方法は大きく分けて2種類ある

ダンスの仕事に限らず、世の中にあるすべての仕事に共通していることがあります。

それは「お金を稼ぐ方法は2種類しかない」こと。

「人のためになることをしてお金を得る」

「人をだましてお金を得る」

このどちらかになります。

一人立ちしていない世代の中には、お金を稼ぐことに対し否定的な印象を持つ方もいます。

大人は金を稼ぐことしか考えていない。だせぇ。

まだ自分で収入を得る必要のない子供や学生の中には、お金を稼ぐことを疾しい行為と感じている人がいますが、まったくそんなことありません。

人の役に立った対価をいただく分には何も悪いことではありませんし、素晴らしい成果です。

ウソを付いて商売をしているような人は社会のルールに反していますので、これはダメですよね。

真っ当なことそして大金を稼いでいる人間はみな立派な人たちであり、見本にすべきです。

自分も大好きなダンスで、それだけ立派な成績が出せるかどうか。

好きなことを仕事にして人並み以上の結果が出せればカッコイイですよね!

大前提ですが、ダンスを仕事にするなら「人のためになる稼ぎ方」で上に上り詰めていってください。

そうなるためにどんな努力をすれば良いのか、詳しく説明します。


ダンスにおける需要と供給の関係

知識がないと、漠然とした認識を持ちがちです。

例えば、「ダンスが上手ければプロダンサーになれる」とか。この考え方は少し浅はかだと思います。

ビジネスする上でとても重要なのが需要と供給(受給)のバランスです。

ダンスの上手い・下手、

顔の良し・悪し、

それ以上に大事なのが受給です。

分かりやすくいうと、ダンスを教える側と学ぶ側。ステージに立つ側と見る側のバランスこそ、ダンスで生きていけるかを計るものさしになるということです。

ダンス練習を欠かさずスキルアップし、ファッションやヘアスタイル、女性ならステージに立つ際のメイクアップなど自分を良く見せるための技術を学んできたとして、

そもそもプロダンサーのショーを見たい人がこの世に存在していなかったら職業が成り立たなくなります。

需要がなければ、仕事になりません。

自分のスキル以上に、日々変化している受給バランスが重要とも言えます。

もし新しいダンススタイルが誕生し、それが瞬く間に流行したとします。

そのダンスを指導できる人が少ないうちは、適当なレッスンをしていても集客できます。

供給が少なければ、案外上手くいってしまうこともあります。

自分磨きと同時に社会の変動にも目を向けていく必要があります。

好きなことを仕事にしたいとき、そこには必ず自分の目指す理想像を持っていると思いますが、

それを世間も良い!かっこいい!応援したい!と思ってくれるかは分かりません。

そういう肩すかしをくらわないためにも、受給バランスは常に観察すべきです。

流行の移り変わりや、そのときどんなダンスがメディアから注目されているか等、ダンスを仕事にしたいのであれば必要最低限知っておいた方がミスを減らせます。

自分のやりたい活動だけやる場合、稼げる時期と稼げない時期で差が出てくると思います。

本職にはするには不向きかも知れませんが、収入にこだわらないのであればそれも可能です。

ところで、ダンサーやダンス講師の職業ではどのくらい稼げるのでしょうか。

アバウトでも平均年収などを知っておくことで身構えできるでしょうから、分かる範囲で参考値をお伝えします。


ダンサー インストラクターの収入(年収)

ダンサーの中でも芸能プロダクションに所属していたり、個人で起業し自分で仕事をキャッチしたりと形式はいくつかに分かれます。

プロダンサーの年収はアップダウンがあり、常に安定した年収を得ているダンサーの方が少ない傾向があります。

それだけ変動も大きいため、年収は50~500万くらいで極端な開きがあります。

ダンサーの仕事以外にもアルバイトをして何とか生活しているような苦労話は絶えませんが、そういう下積みを経て大きな成功を掴む者もいます。

安定を求めてはいけない職なので、ダンサーになるには覚悟を持って(人生をかけて)挑んでください。

ダンスインストラクターの仕事はプロダンサーと比べれば現実的で安定させやすいです。

それは習い事として、常に一定の需要が存在しているためです。

その地域にどのくらい供給(同業者)がいるか、需給バランスも念入りに調べてから活動する地域を決めてください。

契約内容はいくつかあり、固定給・基本給+歩合・完全歩合があります。

固定給は1レッスンあたりの給料が決まっていて、新人のインストラクターだと1時間あたり3500~4000円がベースです。

ダンススクールで増えているのが、完全歩合制です。スタジオオーナー(雇い主)にとってはリスク回避できる良い条件ですが、ダンス講師にとっては生徒に恵まれないと最悪タダ働きになります。

完全歩合の場合、スタジオ側がちゃんと集客してくれるかを契約前にチェックしておきましょう。もし集客力のないスタジオであれば、個人で小規模な教室を管理した方が搾取されないだけ収入は増やせます。

基本給+歩合は、新人の場合2000円+生徒1人につき300円くらいなことが多いです。一昔前に多かった設定ですが、近年は100%歩合制が目立っています。

ダンス講師の年収もどれだけ生徒に恵まれたかによりますが、200~350万

プロダンサーと比べれば、安定的な需要あって生活も安定させやすい反面、キャパシティ(スタジオに収容できる人数)に限りがあるため、上限はあります。

体力次第ですが、ダンスインストラクターで年収500万まで到達すれば優秀だと思います。

ダンスを仕事にしている人の中には年収1000万以上稼ぎ出しているエリートもいます。

そういう方々は1つのことだけでなく、ダンサーもやるしイントラもやるしネットでも活動するし受諾もするしといった感じで、オールマイティに熟していることが多いです。

ダンスの仕事も「経験値」「努力の積み重ね」ということが言えそうですね。


地域でのダンスの仕事はスモール・マーケット

芸能界で活動するにしても、いずれは旬が過ぎてリリースされるときはやってきます。

地域でのダンス商売は何をやるにしてもスモールビジネスであることを事前に理解しておきましょう。

ダンスが好きでそれを職業にしたいと燃えているのですから、きっとあなたの周りもダンス繋がりの友人・知人が多いことでしょう。

ですが、世間全体を見渡せば、ダンスをやっていたりする人はごくわずかです。

ダンスを見るのが好き~という人ならいくらでもいます。

しかし、「ダンスにお金を払う」人は少ないのです。

1つの地域でダンススクールを開校するときも、通える範囲内に住んでいる需要を獲得していく流れなので大きなお金は生みづらく、どうしてもスモールに留まりがちです。

ダンスに興味がない人は、無料でショーをおこなっても無料でレッスンしても足を運びませんし、そもそもダンスの情報はチェックしていないと思います。

ダンスを仕事にする現実は、これだけ難しい条件です。

親との進路相談で「ダンス」という単語を出すと嫌がられるでしょう。僕もそうでした(笑)

振り切ってこの道へ進みましたが苦労しました。親のいうことはごもっともだったなと。

それでも諦めることなんてできない。諦めるくらいなら飛び込んで身を滅ぼした方がマシ。

本気で夢を叶えるならそのくらいの覚悟を持ってください。それだけの意思があれば、苦しい時期を乗り越えられるか、上手いこと軌道修正して成果に繋げられると思います。


お金をいただくだけの価値が自分にあるか

ステージに上がって演技するプロダンサーになるのか、それともダンスインストラクターの下積みを積んでダンス教室を開業するか。

どちらにせよ、ダンスで食べていけるかは「お金を出してもらえるだけの価値を提示できるか」次第です。

ステージダンサーも音楽アーティストのバックダンサーを務めるのか、自分たちでイベントを開催するのかによっても説明は変わってきますが、

芸プロと契約するにしても人気がなければ契約更新はないと思いますので、どんな環境でも最終的に集客力が求められるはずです。

ショーを見せるなら、そのパフォーマンスに2000円とか3000円取れるだけの価値があるか。レッスンをするにしても、その60~90分のダンス指導に2000円程度取れるだけの価値があるか。

自己評価と世間の評価は合致しないものなので、自分の中でも十分クオリティの高いことをやっていると思っていても世間の反応は振るわない事もあります。

仕事にする以上、ダンスが好きだからという情熱だけでは通用しないかも知れません。

自分のやっていることに価値を出す、自分自身に価値を出す、その両方に価値を出せれば確実に人は付いてきてくれます。

僕は現在ここで手こずっています。なのでこの秘訣をまた記事にできるようになったらお伝えします。


どうしたらダンスを仕事にできるか

ステップアップの方法は「雇ってもらう」「自分で仕事を作る」の2パターンがあります。

駆け出しで知識も経験もゼロの段階では雇ってもらうのが基本です。

自分で仕事を作れた方が大きな収入に繋がりやすいのですが、新人がいきなりその道を歩もうとすると困難が多いと思います。

雇ってもらっている期間中に力を付け独立するのがセオリーで、もしその会社から高い評価を得られているようであれば、そこでずっと仕事をしていくのもアリだと思います。

ダンサー志望なら、ダンス系アーティストを輩出しているプロダクションのオーディションに何度も参加してまずは突破を目指してください。

それが無理、またはムリそうな場合、その道以外にも自分の力で成り上ることを念頭に入れてください。

ダンスを仕事にできるかは、繰り返しになりますが集客次第です。

オーディションに合格する人は、その集客力が見込まれたのだと思います。

それは容姿なのかダンスなのか情熱なのかフィーリングなのか募集していたダンサー像と近かったのか、いろいろあると思いますがファンが付きそうな人材を取るでしょうね。

だけどそんなの、向こう側の判断でしかなく、不合格だったならそれなりに自分の力で結果を出せば良いだけです。

「自分で仕事を作る」場合、予算は多くないでしょうからネット集客の知識はいると思います。

集客は情報発信力がかなめです。

ダンスが好きなのに、何でネットの知識なんて学ぶしかないんだよ。と反発心を覚える場合は、あまり個人活動が上手くいくタイプではない気がします。

先ほどダンサーの年収について触れましたが、ダンスでしっかり稼いでいる人は総合力があります。

普通にネットも使いこなしています。自分でウェブサイトを作り更新していますし、ダンス活動もそういう作業の上に成り立つことをよく理解しています。

ダンサーとして雇用されていれば、そういう作業は向こうの会社がすべて担ってくれますので、こっちは与えられたダンスの課題をクリアするだけです。

ならばそっちの方が断然良いじゃないかと思いがちですが、お給料はあまり多くなかったりします。

それが不満で独立していくのはなにもダンサーだけではありませんし、各業界そんな仕組みです。

力不足の内は雇ってもらい、自分の力でやれるようになってきたら独立というのが1番多いケースです。


ダンサーの活動・集客もネット中心になりつつある

自分でダンスの仕事を作る話の続きになりますが、今の時代、そしてこれからの時代はさらにネットで自分の活動をアピールしていくことが有効です。

クラブイベントにも人が集まりづらく、ダンススクールも同様に現場まで習いに来る需要が減少しています。

ダンスに関心を持つ人が減ったのか?

いいえ、違います。

需要がどんどんネットに流れているんです。

ダンスチームのパフォーマンスも動画で観れますし、ダンスを学びたいときも基本くらいならネットでやり方が分かります。

現場にしかない臨場感を求めるコア層は生の世界観にこだわってくれますが、そんな人たちでもネットは観ますからね。

動画も収益化すれば、自分の動画が再生されるに応じて収入が入ります。

ダンスレッスンも現場で指導するよりもネットでコンテンツを配信した方が仕事になることもあります。

このように集客(宣伝)だけでなく、ダンサー・ダンス講師の仕事がネット上でもできるようになりました。

個人活動の中で夢を叶える道筋を案じている場合は、ネットを味方につけていくことをおすすめします。


ダンスビジネスのこれから

ストリートダンスは1990年代をピークに、メディアは注目しなくなっています。

シャッフルダンスやシカゴフットワークのように新しいクラブミュージックを取り入れた踊り方もありますが、

一昔前のダンスをチューンアップした(スピードを上げた)ようなスタイルで、その踊りを選択できるニーズは一部のコア層のみと分析しています。

それらのダンスを入門者でも踊れるようにチューンダウンすれば、従来のランニングマンやクラブステップの動きとインパクトは似てくるでしょう。

世代も変わっていますので、昔のスタイルがまた新鮮に映り始める頃でもあります。

ダンスが好きな人はいつの時代も一定数は存在してくれています。

ストリート系は細分化されていくほど話題になりづらくなっていて停滞気味ですがチャンスは定期的にあるはずです。

ダンスビジネスの視点から見た芸能路線は、エンターテイメントの世界で安定した需要を確保できています。

その安定は今後も続くと思います。

以上。

このブログではダンスレクチャーをはじめ、様々な視点からコンテンツや情報を発信しています。

僕も30歳手前で仕事人としてはまだまだこれからの身です。

また何か発信できる知識があれば記事にさせていただきます。最後までお読みいただきありがとうございました。

YU-SUKE

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