BTS boy with luv ダンス 振り付け動画

BTS boy with luv ダンス 振り付け

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BTS boy with luv のMVで踊られているダンスを練習したい人に向けて、完コピ動画を公開しました。

こんにちは。Ps(ピース)ダンススクールのインストラクター、ダンサーYU-SUKEです(^^)v

バンタンの新曲 boy with luv は良い曲ですよね。

idol DNA GoGoなど、BTSのダンスは女の子が踊るには難易度が高かったのに対し、

boy with luv は初心者でも踊りやすい振り付けになっていてオススメです。

サビでは2つ、キャッチーなパートがあります。

1つは皆さんの脳裏にも残っているでしょう、あのステップ。

ヒップホップやシャッフルダンスの基本ステップ「チャールストン」をアレンジした動きです。

そしてもう1つ、上体をやや後ろに反らしての肩をクイクイ。

あれは「アイソレーション」というダンスの基礎を含めた動きで、どちらも入門者向けのテクニック。

BTSのコピーダンスを踊りたかったけど自分には無理だぁと思っていた人。

以前にidol や DNA など、ヒット曲にチャレンジしたけど断念してしまった人。

今回のboy with luvはイケると思います!

このページに貼ったレクチャー動画を観ながら、家でこっそり練習してみましょう。サビパートを完コピ!

女の子がバンタンのダンスを上手く踊るコツ

BTSの振り付けを上手にこなすには、いくつかのポイントがあります。

1.アイソレーションを習得する。

もし時間があれば、このブログの最上部にある検索窓から「アイソレーション やり方」で検索してください。

この練習をしておくと、コピーダンスが上達します。

なぜかというと、アーティストの多くはこのアイソレーションという基礎トレーニングを受けてきているからです。

ダンススクールに行かないで(きちんと学ばないで)、レクチャー動画でダンスを練習しているユーザーさんには弱点があります。

それは基礎が身に付いていない状態で振り付けを踊っているところです。

それでもダンスは覚えられます。しかし、上手に踊れるかといえばそう簡単にはいかないものです。

ダンスが苦手に感じている人の多くはセンスや才能がないわけではなく、基礎力が備わっていない状態なだけです。

このブログではK-POPの完コピだけでなく基礎練習も紹介しています。

もしレクチャー通り練習してもBTS boy with luv のダンスが上手く踊れなかったときは基礎強化を図ってください。

2.ストリートダンスのステップを覚えよう

先ほどもチャールストンの話をしましたが、Kポップの男性グループはヒップホップなどストリートダンスで使われているテクニックを多用しています。

基本ステップを一通り知っておくだけで、これから出てくる新曲のダンスも習得しやすくなります。

TWICEのdance the night awayでもTステップという動きが使われていました。Tステップはシャッフルダンスの基本ステップです。

こういった知識が備わっていると、新しいダンスを練習するとき今よりスムーズにマスターできるようになります。

バンタンのダンスはどれもかっこいいです。

少しでも近づけるように、ダンスも練習!がんばってくださいね(=゚ω゚)ノ

ダンサーYU-SUKE

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全36講座。まだロックダンスがどういう踊りかご存じないビギナーさんでも見本演技から観れますので、基礎知識の構築にお使いいただけます。

入門者はまず基礎練習と基本ステップのやり方を順番に学んでください。すでに踊り方を知っている場合は、実践で使える振り付けやフロア技の中からまだ習得していないテクニックを学んでいってください。

少しでもステップアップのお力になれれば幸いです。

ロックダンスの踊り方 イベントで使える振り付けレッスン

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ロッキングダンスを独学で練習しているユーザーさんにおすすめの振り付け講座です。

基礎、基本ステップ、フロアー、音ハメのパートもあり、どちらかといえば経験者向けの内容になっています。

初心者の場合、まず基礎練習から始める必要があるでしょう。トゥエルやポイント、ロックのポージングなどは家の中でもできます。

基本ステップのストップアンドゴーも振り付けの中に2発入っていて存在感があります。スクービードゥと合わせて事前に習得しておいた方がスムーズに覚えられます。

ロックダンス経験者向けですが、こういった基礎テクニック・基本動作を一通りやっておけばマスターできると思います。

踊り方を1から学んでいる段階であれば、まずはロッキングの基本ステップ動画から観て、ある程度踊れるようになってから振り付けという手順をおすすめします。

動画をご覧になれば分かりますが、32カウントの振り付けの中には様々なステップやリズム、ポーズなどが複合的に組み込まれています。

1つのステップを淡々と演技するよりも かっこいいイメージなのは、それだけ多くの動きを繋いでいるためです。

フロアー技はクロスハンドというステップから徐々に床に近づくため、ゲッダン(ゲットダウン)よりも安全で、シフトほど体力も使いません。

とはいえ、ロッキングダンス経験者でも女性の場合、はやり膝にあざをつくってしまうと気になると思いますので、練習する際は気を付けてください。

ロックダンスを全く知らないと、そのすべての動きを練習するため時間がかかり断念しやすくなります。

でも基本ステップなどがすでに習得済みであれば、きっと今回の振り付けレッスンも簡単に感じると思います。

初心者はロッキングの基礎 基本ステップを先に練習

ロックダンスは他のジャンルと比べ、ベテランになってもパフォーマンスで基本ステップを使う頻度は高いです。

スキーターラビットやスクーバーなど、今回の振り付けには含まれていないステップもとても大切なので、踊り方を学んでおいてください。(このページの下部にロッキングの講座を一覧表示させてあります。)

初心者の場合、動画などで踊り方は分かったけど体力が付いていかないケースもあると思います。特に女性や男性でも中年層の方は基礎体力でハンデとなりやすいため、簡単なテクニックから順に練習することをおすすめします。

僕が初心者(特に独学の人)におすすめする順番は、ロックのポーズ→ポイント→ペイシング→トゥエル→アップのリズムです。

これらはすべてロックダンスを踊る上での基礎になります。どんな振り付けでも基本的に上記の動きは使いますので、ロッキングを学ぶ上では外せないです。

次にステップ練習。基本とはいえステップは体を大きく使うため、こちらもやりやすいテクニックから取り掛かりましょう。

キックウォーク→スクービードゥ→スキーターラビット→ゲットファンシー→クロスハンド→ストップアンドゴー→スクーバーの順でいかがでしょう。

何気にストップ&ゴーは完璧に動こうとするとハードな動きで、スクービードゥやスキーターの方が体力がない段階でも練習はしやすいと思います。

そして最後にフロアー技という感じで、ロックダンス入門者は頑張ってみましょう。

技やステップの単体練習は飽きやすいです。そういう意味では実践的な踊り方が身に付く振り付けレッスンも合間に挟んで、常に気持ちを高めた状態でロッキングダンスと向き合えると良いです。

パフォーマンスを高める上で、ロックダンスもフロアムーブができた方が得だと思います。今回の振り付けみたく、少しずつ床に迫っていくような踊り方だと女性でも演技に含めやすいため、ルーティンの参考になれば幸いです。

怪我だけには気を付けて、日々の練習の精を出していきましょう!

ダンサーYU-SUKE

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